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2011/07/03

iPadに対応した「大辞林」がいい感じ / 7月31日まで1500円


大辞林 App

カテゴリ: 辞書/辞典/その他

価格: ¥1,500


iPhoneならではのUIで、とても使いやすく調べるのが楽しくなる国語辞典ソフト「大辞林」がiPad対応になりました。

さらに、「三省堂 創業130年記念」として、通常2500円のところ7月31日まで1500円となっています。



iPadで使ってみると、インデックスの一覧性がとても高くなっていていい感じです。
分厚い紙の国語辞典は本当に必要なくなりそうです。






2011/06/15

Mac版 Reederがリリースされていました


Google Readerと連携するRSSリーダーのiPhone用アプリとして大変評判がいい "Reeder" のMac OS X 版が正式リリースされていました。

価格は1,200円。

iPhoneアプリの数百円という値段に慣れてしまうと高く思えますが、Mac版としては妥当なところでしょう。

Google Readerもさほど使い難いとはおもわないのですが、やはりMac OS Xの綺麗なUIとは整合がとれていないためか、OSの操作とブラウザ上のGoogle Readerを切り替えて使っていると、それぞれ別の世界を行き来している気分さえしてきます。

その点、Reederを使うと、違和感なく気持ちよく、feedが消化できます。



前に紹介した、Gmailと連携するメール用アプリのSparrowもそうですが、このようなGoogleのwebベースサービスと連携するアプリというのがこれから主流になっていくのかもしれませんね。

つぎは、Google Docsとスマートに連携するアプリかな?

Reeder 1.0(¥1,200)

Mac OS X 10.6.6以降

Reeder 1.0
カテゴリ: ニュース
価格: ¥1,200 Reeder - Silvio Rizzi App
更新: 2011/06/09

スクリーンショット 1スクリーンショット 2

2011/04/07

Mac mini(mid2010)のディスクが遅い

計画停電や節電の関係で、ここのところ自宅のリビングでMacBook Airを使い仕事をしていました。

愛用のMacBook Airは、11インチ・64GB SSD, 2GBメモリの一番ロースペックなエントリモデルなのですが、ディスプレイが少し小さいこと以外全く不満がありません。

そして、久しぶりに仕事部屋のMac mini(mid2010)を触ってみたら……

ディスクの遅さに驚愕しました。

メモリは8GBに増設していますので、主なアプリを立ち上げたままにすれば、使っていてのストレスはそれほどはないのですが、やはりディスクアクセスがともなう操作ではもっさりした感じは否めません。



MacBook Airが快適すぎるので、Mac mini のディスクもSSDに換装すればいいのでしょうが、いかんせんそれなりの値段がしますし、なんとか手が届く価格のものですと外付けHDD併用が必須になりそうです。

Seagateのハイブリッドドライブ Momentus XT の500GBで妥協してもおそらくすぐに不満がでそうです。

さてさてどうしたものか。

2011/04/03

Gmail/Google Apps向きのMUA - Sparrow

正直言ってメールはGmailをwebでUIでつかうのが決定版だと思ってました。
MUA(メーラーなどともいいます)を使うことはもうないのかなと。


ところがSparrowを使ってみて考えが変わりそうです。





まるで、twitterクライアントの様なルックスのこのアプリは、Gmailの特徴的な機能である、ラベル、アーカイブ、優先トレイに完全対応しています。

GmailはもともとIMAPでもつかえるのですが、これまでのMUAでは微妙に使いにくく、webで使うのがベストでした。
しかしSparrowは、それらとはちょっと違う使い心地で、Gmailとの相性がとてもいい。

Google Appsにも対応していて、メールアドレスを入力すると、まずGoogle Appsのものかチェックしにいくようで、メールアドレスとパスワード以外の設定が必要ありません。

また、Google Appsでは同じドメインで複数のメールアドレスを同時に使いたいことがありますが、web UIで使う場合は異なるブラウザで使うなどする必要があり面倒なのですが、Sparrowではとても楽になります。

Macのマルチタッチにも対応。

1200円の有料アプリですが、それだけの価値はありそうです。

2011/02/03

Jawbone ICON はSkypeには使えない

以前、「 最近買ったBluetoothヘッドセット その1 - Jawbone ICON」で紹介したJawbone ICONですが、Skypeで使うのは無理でした。

つながらない・通話ができないというわけではないのですが、少なくともMacBook Airとの組み合わせでは、通話を開始して数分すると、こちらの音声がとぎれとぎれになるようで、実用になりませんでした。

通話の始めでは問題がないので、テストコールでは良好なのですが、ある程度の時間が経つとだめ。
EMUのムートンブーツがお買得。全国送料無料でお届け。
ケイト・ハドソン, ケイティ・ホームズなど海外セレブに人気のブーツがお買得。
いままで、いくつかのヘッドセットをMacBook と組み合わせて使ってみましたが、Skypeでは実用になりません。

どれもiPhoneでの通話は良好なので、Macの方になにか問題があるのかもしれませんね。

残念ですが、MacBook Airを持ち出すときは、iPhone附属のイヤホンマイクを一緒にもって歩くことにします。

2010/03/07

親指シフトを始めてから2年がすぎました


親指シフトを始めてから2年がすぎました。

勝間和代氏の著書の影響で始めた親指シフトですが、正直入力速度が劇的に早くなったかというとそうでもない気がします。

それでも、それまで慣れ親しんでいたローマ字入力を捨てて、このマイナーな方法を練習しマスターして良かったと思っています。

入力速度はさほど早くなくとも、文を書いている時の「脳の負荷」が圧倒的にすくないのは実感できます。




また、良く言われている「脳と指が直結」しているとか、「指が喋る」という感覚が、マスターして1年を超えたころからよくわかってきました。

つい先日、MacBook を使いつつテレビをみているときに、ふとテレビからMacの画面に目を戻すと入力するつもりでなかった一文が、そこに現れていました。

どうやら、テレビ番組へのつっこみを反射的に入力していたようなのです。

これが、「指が喋る」ということなのだなと実感するとともに、ある種の恐ろしささえ感じました。

2009/02/26

POLYCOM Sound Point IP 320 / 仕事場がぐっと引き締まった

POLYCOM Sound Point IP 320 という電話機を購入した。

オープンソースのIP-PBXを導入する実験機材と、仕事場の電話機を兼ねる予定のこの端末を、別途PoEのハブを調達して動作確認をしてみた。

フレッツネクストとひかり電話が入るのは一週間後なので、この電話機で外線発着信ができるようになるのはその後ということになるが、そこはSIPの電話機。SNTPサーバを設定すれば時刻は同期されるし、IPアドレスを指定すれば、ソフトホンとの通話もできることが確認できた。

来週のひかり電話開通が楽しみだ。


外資系企業のデスクの上にありがちなデザインの電話機を置くと、机の雰囲気がグッと引き締まり、いかにも「仕事場」という雰囲気になってきて、いい感じだ。
やっぱり私は形から入るタイプなのだなと実感しているところ。

2009/02/25

「ネットの未来を探しに行こう『gooラボ ネットの未来プロジェクト』 NTT R&Dフォーラムブロガーツアー」に参加してきた

先週の木曜日、2月19日にいつもお世話になっている、AMNさん主催の「ネットの未来を探しに行こう『gooラボ ネットの未来プロジェクト』 NTT R&Dフォーラムブロガーツアー」に参加してきた。

NTT R&Dフォーラムは、NTTの研究成果を発表するもので、通常はNTTの関係者のみが参加できるイベントだそうだ。

そこに、初の試みとしてブロガーを招待しましょう、という趣旨だったのだが、私自身は当日のブリーフィングを聴くまでは全く認識していなかった。

そんなイベントなので、ほとんどの参加者がスーツにネクタイという姿という中、カジュアルスタイルのブロガーは研究所のエントランスですでに浮きまくりだ。
私などは、オレンジ色のシャツにジーンズ。紺のハンチングをかぶり、変なゴーグル(実は花粉除け)をつけていたのでなおさらだっただろう。

ブリーフィングとgooラボのココde検索ぐにゅナビの感性解析についてのプレゼンの後、展示会場へ。

約2時間の短い時間では、展示会場をまわるのは駆け足になってしまったが、私が特に興味を惹かれた展示は三つ。

一つ目は、ライブ映像をリアルタイムでエンコードして、モバイル機器用、ノートPC用、HDTV用に同時ストリーミングする技術。モバイル用の映像は900Kbpsの帯域で十分きれいな映像が配信されていて。思わず「ワンセグいらないですね」という爆弾発言をしてしまった。この展示を見ているときにどこかの取材を受けるという一幕も。

二つ目は、「特定の方向にだけ音を伝えるスピーカー」。
複数のスピーカーをアレイとして並べて、特定の方向以外では全く音が聞こえない。
実際に体験してみたのだが、見事にカットされていた。
ネットとは関係がないようだが、ターゲット広告などには使えそうな要素技術だと思う。


三つ目は、被覆を材質を滑りがいいものにして、かつコシのつよいものにしたファイバーだ。通常配管の中に線を通す際にはスチールという呼び線になる工具を一度通し、それに線をくくりつけてひっぱるという作業をするのだが、このファイバー自体がスチールより通しやすくできており、全く道具がいらない。
実家の電気工事店を手伝った際に通線で苦労したことを、用意されていた極端に曲がりを多くした配管をつかったブースで体験しながら思い出した。




今回はエントランスで一緒になった、fjkktkysさんと若干の情報交換など、お話しすることができたのが一番の収穫だったかもしれない。

人見知りという程ではないけど、初めての方になかなか声をかけられない。そのくせ話し始めると止めどなく喋るタイプなのでとても助かったのだが、fjkktkysさんにとっては少しnoisyだったかも。

2009/02/10

Gmailのショートカットステッカーを貼った


先日、Google Chrome Out of Beta Party に参加した際お土産にいただいた、Gmailのキーボードショートカットをプリントしたステッカーを貼ってみた。

もともと、「j」「k」「x」「y」は多用しているので、手が覚えているのだが、その他のショートカットもこれで手に馴染んでくるだろうか。

2009/02/08

Lenovo Ideapad S10e を使ってみた

12月に参加したブロガーイベントの際に、モニターを申し込んであったLenovoのネットブック Ideapad S10eが、2週間前に届いたので、しばらくの間使ってみた。 この2週間、主に電車に乗っての移動時に持ち運んで使ってみたが、1.38kgという重量は重く感じてしまった。 この機種はHDDドライブ搭載で長時間駆動というのが売りのnetbookではあるが、もう少し軽い方がありがたい。 よく考えてみると、この重量は1.36kgのMacBook Airより重いわけで、この重量に我慢ができるのなら、MacBook Airを持ち運ぶ方がいいのではないかとも思う。もっとも金額がかなり違うものではあるが。 イベント参加時のレポートで書いた懸念に、キーボードが親指シフト向きではないというのがあったが、やはり、親指シフトでの日本語入力はかなり難しかった。 右側最下段の文字キーのピッチだけでなく、左シフトキーとして利用する「無変換」キーの位置が問題なのかもしれない。
マルチタッチ対応のパッドは、マルチタッチを利用するには少々面積が小さいと思う。 ただし、反応がとてもいいので、ポインティングデバイスとしての操作性は良好だった。 LEDバックライトのディスプレイは、視野角が広くとても見やすいが、縦方向が狭く感じる。 他のネットブックは600ピクセルが多いのだが、S10eは576ピクセルだ。 たったの24ピクセルの差なのだが、webブラウズでは600ピクセル以上の解像度を想定しているサイトが多いためストレスを感じる。 S10eを自分のお財布からお金を出して購入するかと問われたら、残念ながら答えはNOだ。 しかし、しっかりとした筐体とHDD搭載でありながら長時間稼働が可能であることは大きな魅力だ。 このエントリを書いている時点での、価格.comでの最安値は40,200円となっており、この価格とのバランスはかなりいいと思う。

2009/02/06

Macにもセキュリティソフトが必用になってきた

「もし、この製品をインストールして、Macユーザーが鬱陶しさを感じるようなら、僕の仕事がうまくいっていないことになる」
− シマンテック コーポレーション コンシューマ製品 Mac製品担当プロダクトマネージャ マイク・ロモ


マイク・ロモ氏
去る2月4日、第5回 ノートン・ブロガーズミーティングに参加してきた。

今回のイベントは、1月9日に発売された、Norton Internet Security For Macを紹介するもの。いまやMacをメインの環境に使用している私には見逃せないイベントだ。

イベントのメインコンテンツはシマンテック本社のMac製品担当プロダクトマネージャである、マイク・ロモ氏のプレゼン。

ロモ氏は、舞台俳優としている多彩な方で、動きが多いダイナミックなプレゼンで最後まで楽しませてくれた。



冒頭の言葉はそのプレゼンの終りの方で語られた言葉。

この言葉から、この製品に相当な自信をもっていることがうかがえた。

Mac OSは、IMEやタスクトレイのインジケータがちらつくWindowsのそれとちがい、集中力を削ぐ余計な刺激がとても少ないsilentなOSだ。

おそらく、Macを気に入って使っている人の多くは、意識するしないに関わらず、このことを最も魅力に感じているのだと思う。

プレゼンにもあったのだが、ここ最近、Macを取り巻く環境が急激に変化して脅威が増しているのは確かだ。
しかし、その対策をする必用があったとしても、silentな環境を手放すことをほとんどのMacユーザーは拒否するだろう。

そのことをわかっている人物が、プロダクトマネージャを担当しているということで、この新しい Norton Internet Security For Mac にはとても期待ができると思う。

残念ながら、デモやハンズオンが用意されていなかったので、その真価は体験できなかったのだが、ぜひ製品を入手して確認してみたい。

プレゼン終了後の懇親会では、ロモ氏と少しお話ができたので、OS X Server用の製品企画をお願いしておいた。

Digital Life Innovator: Macのセキュリティ対策はMacの快適さを損ねてはダメ NIS for Mac:
あさくら館:ノートンインターネットセキュリティ for Mac
GOGA - 毎日走る社長のブログ: シマンテック:
Macのセキュリティ対策を考える | [NOZAKI.COM] - edge of the future -:
アーサーのデジモノ紹介: 【AMN】第5回 ノートン・ブロガーズミーティング:

2008/12/18

シマンテックの検証用データセンター見学 : 「第4回 ノートン・ブロガーズミーティング」

AMN主催の「第4回 ノートン・ブロガーズミーティング」に参加してきた。 第4回とはなっているが、私が参加するのはこれが初めて。 今回の目玉はシマンテック社のデータセンターを見学できるということ。 データセンター自体は、マイクロソフトの社員だった時代には職場そのものだったので、とくに珍しいわけではないのだが、血が騒ぐといったらいいだろうか、やはり興味があった。 シマンテック社の藤田幸雄氏からのブリーフィングの後、見学開始となった。 入室した瞬間耳に入ってきたのは、強力な空調と機器のファンが発する音のミックス。 この音を聞いて、懐かしさを感じたのは参加者の中でも私だけだったかもしれない。 今回見学対象となったのは、ジャパン・エンジニアリング・センターという施設で、データセンターというよりは、検証ラボという性格のものだ。 私がマイクロソフト時代にマネージメントを担当していた、社内用途のデータセンターと大きく異なるのは、機器ベンダーの数が多いこと。 通常、社内用途のデータセンターでは、メンテナンス性向上のため極力ベンダーを統一するのだが、ここでは、動作検証のために、多くのメーカーのサーバーやストレージをデータセンタークオリティの施設に設置している。 シマンテックはクライアントセキュリティソフトで有名ではあるが、2005年にベリタスを買収してから、ストレージ管理やバックアップソリューションなどの製品を一気に増やした。 それらのエンタープライズ向け製品の検証の施設が、このジャパン・エンジニアリング・センターということなる。 データセンター見学の後、懇親会が開かれ、シマンテックの方とかなり濃い話をすることができた、特に、面識はなかったものの、同時期にマイクロソフトに在籍していた方とは、少しばかり懐かしい話もできて、大変楽しい夜となった。 今回、お土産に頂いたのは、マウスパッドとしょこたんカレンダー。 そして初参加だった私にはNIS2009(NFR版)も。 NISはMacBookにBoot campでインストールしてある、Windows XPで使用してみようと思う。 貴重な機会を作ってくださった、アジャイルメディア・ネットワークさんとシマンテックさんに感謝!
it was good day!

2008/12/05

無線LAN対応SDカード Eye-Fi Share 予約開始

2007年の冬に米国で発売されてからずっと注目していた、Eye-Fi Shareの日本向け正規版の発売か決まった。 Amazonでチェックしてみたところ、予約受付が始まっていたので、早速注文してみた。
この製品は、手持ちのデジタルカメラのSDスロットに挿すことで、そのカメラが無線LAN対応となる画期的なものだ。
無線LANの通信範囲に入れば自動接続し、FlickrやPicasaなどの、オンラインフォトストレージサービスにデータを自動アップロードさせるということもできる。
なかなか、面白い使い方ができそうだ。
デジタルカメラは一眼レフしか持っていないので、これを機にコンパクトデジタルカメラを買おうかどうか迷っている。

2008/12/04

Ideapad S10eを見てきた - 親指シフト愛好者の視点

「レノボ・ジャパン ウルトラモバイルPC S10e」Touch&Tryブロガーイベント に参加してきた。
レノボが満を持して発表した、Ideapad S10eにいち早く触れることができるとあって、会場は満席。 席には2人に1台位の割合で実機が置いてあり、じっくりと触ることができた。 レノボといえば、質実剛健を画に描いたような、ThinkPadを連想するが、このIdeapadは、トラックポイントがないことや、白・ピンク・ブルーといったカラーバリエーションからわかるように、趣を異にしている。
見た目はおしゃれで、華がある。 スイッチ類の質感が少々安っぽいのは、値段なりということだろうか。 また、パッドの操作性は、面積が小さいこともあって決して使いやすくはない。 キーボードの感触はシグマリオン2を思い出させるタッチで良好だ。
親指シフト愛好者の私には、キーボードに関して、ローマ字入力をする方とは違う評価基準がある。
まずは、シフトキーとして使用する、変換キーと無変換キーの位置。 これについては、まずまずといえよう。 変換キーの位置がもう少し左寄りならいいのだが、及第点はつけられる。
つぎに、[Q]~[P], [A]~[;], [Z]~[/] までのキーピッチが均等であること。 三枚目の写真をみればわかるように、残念ながら、「,」「.」「/」キーがかなりつまってしまっている。これは親指シフト入力を行うにはかなり厳しい。 残念ながら、これでブラインドタッチをするのは無理だろう。 この点で、合格点をあげられるのは、ASUS EeePC S101, ASUS EeePC 1000H-X, Acer AspireOne, MSI WindBook U100 だ。
これは、あくまでも親指シフトをする人間のある意味特殊な評価基準で、大多数のローマ字入力をする方々には全く関係のない話である。