2008-11-17

熱を出して寝込んだ

昨日の午後、気学の師匠のところに行ったが、講義中にやたらと寒く感じ、気分もだんだんと悪くなってきておかしいなとは思った。 渋谷からふらふらと帰宅して、すぐに体温を計ると、体温計は38.5℃ を示していた。 どんどん気持ちが悪くなって起きているのもつらくなり、すぐにベッドに入る。 発熱と胸のむかつき以外は症状がでてこないため、これは風邪やインフルエンザではないと確信。 少量のおかゆを押し込み、頓服に出してもらっている、消炎・鎮痛剤を投入した。 しばらくはベッドでうなっていたが、いつの間にか眠っていて、夜中に目が覚めたら、体温は37.2℃まで下がっていた。 時々、気分の悪さで目が覚めたが、朝には体温は36.4℃の平熱に戻った。 まだ、気分の悪さがあったので、今日の予定は全てキャンセル。 断続的にだが、ゆっくり休んで、この時間にはだいぶ気分も良くなってきた。 風邪の類いの症状はまったくなく、持病独特の症状も軽く出始めているので、どうも久々の発作症状だったらしい。 しかし、対処が早かったので重くならずにすんだ。